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トピックス

出席停止の取扱いについて


 北海道が、全道域で警戒ステージを「1」に移行したことを踏まえ、国が作成している衛生管理マニュアルに基づき、11月1日から出席停止の取扱いが変わりますのでお知らせします。

 出席停止の取扱いについて → 「保護者の皆様へ(Ver.9)」[PDF]

2021年11月4日(木曜日)08時35分掲載

生徒がワクチンの接種を受ける場合等の出欠の取扱いについて


 新型コロナウイルスワクチンの接種を受ける場合等の出欠の取扱いについてお知らせします。

市立函館高等学校からのお知らせ → 生徒がワクチン接種を受ける場合の出欠の取扱いについて[PDF]
 

2021年9月24日(金曜日)08時23分掲載

生徒の感染拡大防止に向けて


 渡島管内においては、夏季休業が明けた8月下旬から、生徒が新型コロナウイルス感染症に感染する事例が増加しています。
 そのため、これまで以上に感染対策を徹底する必要がありますのでご協力をお願いします。 

 渡島教育局からのお知らせ → 児童生徒の感染拡大防止に向けて(リーフレット)[PDF]

2021年9月7日(火曜日)16時35分掲載

令和3年度学校説明会の中止について


 8月28日(土)に予定されていた学校説明会は、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が発令される見通しであることを受け、感染拡大防止の観点から中止とさせていただきます。
 楽しみにされていた方におかれましては、ご期待に添えず大変申し訳ありませんが、ご理解くださいますようお願いいたします。
なお、当日配布を予定していた資料につきましては、各学校へ郵送させていただきますので、あわせてお願いいたします。

2021年8月25日(水曜日)15時13分掲載

新型コロナウィルス感染症への対応について(8月17日現在)


 現在、道内においては感染しやすいデルタ株に置き換わり、感染の拡大が進んでいます。
夏休みが明け、学校の教育活動が再開されますが、学校での感染拡大の防止に向け、保護者の皆様にも改めてご協力いただきますようお願いします。
 また、新型コロナウイルスワクチンに関するリーフレットを掲載しますので、ご覧ください。

 保護者の皆様へ(Ver.7)     → info01_20210817ver7[PDF]
 新型コロナウイルスワクチンについて → info02_20210817[PDF]

2021年8月17日(火曜日)08時05分掲載

いちはこニュース(直近3件のニュースを表示)

2021年11月22日(月曜日)  市函の小窓36 「PTA研修会 アイヌ文様の草木染」


校長の谷川です。年度が替わりCOVID-19の猛威が沈静化することを期待していましたが、どうもそうはいかないようです。今年度も保護者のみなさまに向け、学校の様子をお伝えします。「学校に普通にある小さなもの(こと)」を紹介します。

今日のテーマは「PTA研修会 アイヌ文様の草木染」です。本校PTA研修委員会主催の研修会が本日行われました。今年のテーマはアイヌ文様の草木染でバンダナやハンカチを作成することです。

13時からスタートし2時間ほどの研修でした。詳しい活動内容についてはPTAの機関誌での報告になりますので、まずは写真を通して保護者の皆さんの様子をご覧ください。今週は1年次生や3年次生の保護者集会もあります。コロナがこのまま落ち着いて、保護者の皆様に学校にお越しいただき、保護者同士の絆づくりができていくことを願っております。 

2021年11月22日(月曜日)15時23分掲載

2021年11月11日(木曜日)  市函の小窓35 「市函ギャラリー 書道4」


校長の谷川です。年度が替わりCOVID-19の猛威が沈静化することを期待していましたが、どうもそうはいかないようです。今年度も保護者のみなさまに向け、学校の様子をお伝えします。「学校に普通にある小さなもの(こと)」を紹介します。

今日のテーマは「市函ギャラリー 書道4」です。書道部の作品紹介は今回が最終回になります。コメントと写真は上からの順になっています

加藤真優 さん  「石門頌」

「石門頌」の温かい線質を表現するために、筆の「ねじれ」を効果的に使いました。筆が紙に接する時の渇筆の線を多彩に表現し、造形のおもしろさと柔らかい線を目指しました。

 

三浦千実 さん  「遺曲」

温かい線や鋭い線で変化をつけて、気温がゆるむ春の訪れを表現しました。文字の大小をつけて、行を内側に巻き込むよう、動きのある作品になったと思います。

2021年11月11日(木曜日)08時34分掲載

2021年11月9日(火曜日)  市函の小窓34 「市函ギャラリー 書道3」


校長の谷川です。年度が替わりCOVID-19の猛威が沈静化することを期待していましたが、どうもそうはいかないようです。今年度も保護者のみなさまに向け、学校の様子をお伝えします。「学校に普通にある小さなもの(こと)」を紹介します。

今日のテーマは「市函ギャラリー 書道3」です。前回に続き、部員のみなさんからの「作品に関する思い」を読み、それぞれの作品をご覧ください。生徒の作品をご覧いただけるせっかくの機会ですので、「市函ギャラリー 書道」は予定より1回増やし、次回も掲載します。コメントと写真は上からの順になっています

安達咲空 さん  「木簡」

渇筆をバランス良く入れながら、力強い字を書けるよう、意識しました。時間をかけてゆっくり筆を動かしたり、時にはスピード感をつけて速く書いたりと、木簡特有の自由な線質を表現しました。

 

新谷果央 さん 「自書告身」

作者・顔真卿の特長である肉太で温かみのある線質を意識しました。字の中の空間を大きく取ることで、健康的なイメージを表現できました。

2021年11月9日(火曜日)10時00分掲載

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